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2019年 05月 20日
朝日ふるさと歩道を歩く
 今年度の「里山編」は県東部の越中宮崎から南部~県西部へと里山を繋いで歩きます。
第1回は5月18日(土)、爽やかな快晴の下、あいの風とやま鉄道・越中宮崎駅をスタートし、「朝日ふるさと歩道」を富山県指定史跡である「宮崎城跡」へ登り、泊駅まで歩いてきました。
今日は天気も良かったので参加者は50名を超へ、温暖帯の常緑樹が茂る宮島鹿嶋樹叢の遊歩道を登り、標高248mの宮崎城跡からの眺望に歓声を上げていました。

1.今日の1枚:標高248mの宮崎城跡から見た宮崎海岸
  
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  2.参加者:51名
  3.歩いた距離・時間:10km 2時間30分
  4.ウォーキングルート
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  5.歩いたペース&標高差
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  6.実績行程
       9:40 ITR越中宮崎駅前スタート
       9:50 鹿島樹叢・・・・・・・・・・・休憩
           故郷歩道を登る
       10:20 上の山園地(展望広場)・・・・・休憩
       10:40 宮崎城跡・・・・・・・・・・・休憩
       10:55 駐車場から車道に出て下る
       11:20 笹山城山口(R103 号線に出る)
       11:25 笹川トンネル
       11:30 上横尾公民館・・・休憩
           国道8号線横尾西交差点左折
          R8号線を横断しJR踏切へ
          泊の街中を歩く
       12:00 ITR泊駅ゴール

  7.写真&コメント
       ITR越中宮崎駅前でスタート前のミーティング
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       鹿嶋神社に向けて長い列。
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       鹿嶋神社に着く。
       拝殿は、明治11年ごろの竣工と推定される。
       桁行三間、梁行四間、瓦葺き、千鳥破風と軒破風向拝の付いた総欅材の入母屋造り。
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       拝殿の彫刻は、社寺彫刻の巨匠、北村喜代松(三代正信、1833~1906)の作。
       
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       鹿嶋神社から上ノ山園地(展望広場)へのルート。
       中部北陸自然歩道(朝日ふるさと歩道)の登り坂を歩く。
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       境内の南側の登り口がある。
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       入口にイノシシ対策の電気柵があり、跨いで遊歩道へ。
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       木漏れ日のなか坂道を登る。
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       時々急な登りもある。
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       左に折れると宮崎鼻灯台へ。
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       登り切った所が上の山園地。
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       展望休憩所で全員が登ってくるまで休憩。
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       日本海が眺望できる。
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       休憩後、広場を再スタート。
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       上の山園地から宮崎城跡へのルート。
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       広場から一旦下り、歩道橋を渡る。
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       宮崎城・三の丸への登り。
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       三の丸の石塁。
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        三の丸には、北陸宮墳墓。隣には宮崎太郎の供養塔がある。
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       宮崎城・本丸の着く。標高248m
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       宮崎海岸や遠く親不知海岸が眺望できる。
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       条件が良ければ佐渡島も見えるらしい。
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       南側の駐車場でトイレ休憩し、再スタート。
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       宮崎城跡からの下りルート。
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       直ぐ、泊の街や入善海岸が眼下にみえる。
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       長~い下り坂の途中、笹川集落や遠くに旭岳なども見える。
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       R103号線に出る。
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       笹川トンネルを潜る。
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       公民館前で最後の休憩。
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       あいの風とやま鉄道下を横断。
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       泊の街中を駅に向かって歩く。
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       泊駅にゴール。
       タイミングよく12時06分発の「一万三千物語」が停車中で車内を見学。
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       一度は乗ってみたい豪華な列車でした。
       この列車が発車した後の26分発鈍行列車で帰りましたが、余計に疲れた感じがしました。
       次回は25日(土)里山編の2回目で「泊駅~七重滝と三峯グリーンランド」です。








by pckuri | 2019-05-20 09:02 | 里山編 | Comments(0)
2019年 05月 13日
呉羽丘陵フットパス一周年記念ウォーキング
 5月11日(土)新緑がまばゆい呉羽丘陵で「呉羽丘陵フットパス一周年記念ウォーキング」があった。
富山市ファミリーパークの自然体験センターをスタート&ゴールに、5kmと8kmのコースに分かれ、212名の参加者がそれぞれのコースを歩いた。
 ウォーキング冒険塾の仲間が、受付やコース担当など多数、スタッフとして関わり大会を盛り上げていた。
今回は各コースとも「金屋の幻の滝」をルート上に組み入れ、アップダウンのあるコースで、短い距離にもかかわらずいい汗をかいた。
ゴール後、甘さを抑えた「薬膳白玉ぜんざい」が振舞われ、参加者は舌鼓を打った。

  1.参加者:212名
  2.歩いた距離・時間:6.5km(平面距離)≒7km
  3.ウォーキングルート(GPS実績ルート)
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  4.歩いたペース&標高差
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  5.実績行程
      9:30 自然体験センター前スタート
      9:55 栃の木広場
     10:05 のぞみの丘
     10:30 金屋・幻の滝
     10:45 皇祖皇大神宮
           丘陵から一旦、金屋地区に出る
     11:00 支援学校前から再び丘陵へ
           古墳の道やオウレンの道
     11:25 呉羽トンネルの上
     11:40 ファミリーパークに戻る
     11:45 自然体験センター前ゴール

  6.写真&コメント
      松原フットパス推進協議会会長のあいさつ
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      スタート前の準備体操
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      自然体験センター前 スタート
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      のぞみの丘へのルート
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      新緑のなか足取りも軽く・・・
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      栃の木広場に着く
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      のぞみの丘から尾根伝いに北上
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      分岐点の標識も新しくなった。
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    のぞみの丘から皇祖皇大神宮へのルート  
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    金屋の幻の滝へ右折。
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      急な下り坂(標高差80m)
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      幻の滝広場に着く。
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      正面の崖を流れ落ちる滝。水量は少ないが、平面的で優しい滝だ。      
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      東側にもう1本、細い滝があった。
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      金屋の皇祖皇大神宮へ。
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      竹林のなかを登る。
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      歴代の天皇が祭られている日本最古の神社だとか。
      「いわれ」には、キリストもモーゼもモハメットも老子も孔子ここを訪れたと書かれてる。
      すごいパワースポット!
      皇祖皇大神宮のこと初めて知る。改めて調べてみたい。
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      古墳の道へ進む。
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      さらにオウレンの道へ。
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      適度なアップダウンが続く。
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      途中、筍を採っておられる老人に出会う。
      今日の収穫!
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      オウレンの道からファミリーパークへのルート。
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      呉羽トンネルの上を通り、ファミリーパークへ。
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      パーク内に入り、ゴールの自然体験センターを目指す。
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      お疲れさまでした。
      ゴール後、薬膳白玉ぜんざいを頂いたが、美味しさのあまり写真を撮るのを忘れました。
      次回は18日(土)、里山編で「宮崎城跡をたずねて」と題して、越中宮崎駅~宮崎城跡~泊駅です。




by pckuri | 2019-05-13 19:59 | その他 | Comments(0)
2019年 05月 12日
スリーディウォーキング 2019
訳ありで、一週間遅れの投稿になりました。
好天に恵まれた今年の「スリーディウォーキング」。参加者は昨年より多く、3日間で87名でした。
コースは初日と2日目は昨年通り「とやま自遊館」をスタート&ゴールにしたコース、3日目は笹津駅から自遊館までのロングコースでした。
また、3日間通して完歩された方は昨年より一人多い6人で、素敵な完歩賞が贈られました。

 3日間の内訳は下記の通りでした。

  初 日(3日) 参加者:32名  距離:13km(神通川左岸右岸行ったり来たり)
  二日目(4日) 参加者:26名  距離:15km(大根の花)
  三日目(5日) 参加者:20名  距離:19km(笹津駅~神通川~自遊館)

 このうち自分は初日のコースしか歩けなかったのですが、その時の様子を投稿します。

  1.この日の1枚:大根の花が咲く神通川左岸堤防を歩く
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  2.ウォーキングコース
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  3.歩いたペース&標高差
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  4.実績行程
       9:00  自遊館前スタート
             環水公園から富岩運河沿いに北へ
       9:30  中島閘門・・・・・・・・・・トイレ休憩
             神通川右岸に出て河川敷を北へ
       9:45  R8号線・中島大橋下
      10:10  萩浦大橋を渡り左岸堤防へ
      10:25  桜が丘地内の水門のある所で休憩
             内山邸へ行かず
      11:05  スーパー・バロー・・・・・・トイレ休憩
             富山北大橋を渡る
      11:35  自遊館にゴール

  5.写真&コメント
       自遊館前でスタート前のミーティング。
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       定刻通りスタート。
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       スタートから中島閘門までのルート。
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       富岩運河沿いに中島閘門をめざす。
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       中島閘門につく。
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       閘門前でトイレ休憩。
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       休憩後、神通川に出る。
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      中島閘門から荻浦橋へのルート。
 
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      イタチ川が神通川に合流する地点。(橋はR8号線の中島大橋)
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       中島大橋下を通る。
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       河川敷内を北へ。
       川風が涼しく爽快。
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       荻浦橋を渡り左岸へ。
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       桜が丘地内で休憩。
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       大根の花が咲く堤防を南へ。
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       例年、寄ってる「内山邸」。今年はスルー。
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       高度成長期、富山新港背後地への工業用水道を補完する目的で作られ、昭和54年に給水開始
       した「神通川工業用水道」。今はすでに廃止され、シティーゴルフ場や太陽光パネルが設置されている。
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       堤防から降りて「スーパー・バロー」へ。
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       「スーパー・バロー」で休憩。
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       「スーパー・バロー」からゴールまでのルート。
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       R7号線の八重桜の下を南へ。
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       富山北大橋を渡る。
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       富山自遊館にゴール。
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       お疲れさまでした。
       次回は、11日(土)呉羽丘陵フットパスで1周年記念ウォーキングがあります。



       


by pckuri | 2019-05-12 09:50 | その他 | Comments(0)
2019年 05月 02日
姫川源流を訪ねて(JR簗場駅~姫川源流~白馬駅)
 令和元年がスタートした5月1日(水)、塩の道の第1回として「姫川源流を訪ねて」と題して「JR大糸線簗場駅~青木湖~姫川源流~白馬駅」を歩いてきた。
 この日、ぐずついた空模様で時々雨が降るあいにくの天候。参加者も26名と少なかった。
簗場駅をスタートして直ぐ中綱湖畔に出るが、湖畔沿いにオオヤマザクラが満開!だった。
さらに青木湖に出て、残雪があって通行止めの「さのさか峠」を超え、深海湿原に下り、姫川源流部に着く。
この辺りで雨が強くなり、道の駅・白馬への「白馬の小路」は長~く感じた。
 道の駅・白馬でランチタイムをとっている間に雨は上がったが、R148号線を暫く北に進み、飯森神社へ左折する道を手前で曲がってしまい、五竜スキー場方面へ進んでしまった。
途中で間違いに気づいたが、約1kmの道のりを無駄に歩いてしまい皆に迷惑をかけてしまった。
何とか「飯森神社」に出たあと、オリンピック大橋を経由する予定のルートで白馬駅近くの「薬師の湯」にゴールした。

  1.今日の1枚:姫川源流
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  2.参加者:26名
  3.歩いた距離・時間:15.7km  3時間40分(休憩含む)
  4.ウォーキングルート (ランキーパーアプリ実績ルート)
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  5.歩いたペース&標高差
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  6.実績行程
       10:50 JR簗場駅前スタート
             中綱湖畔から青木湖へ
       11:40 さの坂峠
             佐野坂スキー場に下る
       12:10 親海湿原
       12:20 姫川源流・・・・休憩
             姫川に沿って白馬の小路を北へ
       12:50 道の駅・白馬・・・・・・ランチタイム20分
       13:10 再スタート
             R148号線を北上
             左折する道を間違い、五竜スキー場方面へ
       13:50 飯森神社
             オリンピック大橋・・・トイレ休憩
       14:20 薬師の湯 ゴール
       14:30 白馬駅 ゴール

  7.写真&コメント
       JR簗場駅前でスタート前のミーティング
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       スタートから姫川源流へのルート。
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       中綱湖畔のオオヤマザクラ。
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  湖面にさざ波がないと、こんな見事な写真が。(観光協会の写真から)
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       青木湖に出る。
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       青木湖キャンプ場へ。
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       湖畔のキャンプ場への道。
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       青木湖から姫川源流へのルート。
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       700m先、積雪のため通行止めの案内が。
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       塩の道(中部北陸自然歩道)の標識
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       さのさか峠付近の分岐で休憩。
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       通行止めの理由の積雪がこれ。
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       さのさか峠付近を歩く青年。
       一昨日から松本をスタートし、塩の道を糸魚川の原点まで歩いてるとのこと。
       ガンバレ!
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       さのさかスキー場に下る。
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      R148号線から鳴沢川沿いに親海湿原へ。
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       親海湿原(およみしつげん)読めな~い!
       親海湿原は、標高750mにもかかわらず、亜高山帯から高山帯にかけて生息する低層・高層の
       湿原植物が大変豊富です。
       1周約20分程の遊歩道は、木道やチップ舗装で整備されています。
       湿原植物の芽吹きは5月中旬頃からなので、現在はとっても静か。木道歩きは中止する。
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       5月中旬になるとこんな感じ。
       湿原は、一面のミツガシワ群落が広がり見ごたえがあります。
       6月になるとカキツバタ・サワオグルマ・サギスゲ、7月はコオニユリ・サワギキョウ・コバギボウシ
       等が、湿原を彩ります。
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       親海湿原から荒神の森の中を進み、姫川の源流部に行くが、途中にカタクリの群生が少し見られた。
       10日ほど前は福寿草やキクザキイチゲの群生が見られたが・・・   
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       姫川源流に着く。
       ここの涌き水を源とする姫川は、58kmの距離を国道148号線と並行して流れ、新潟県は糸魚川市の
       河口から日本海へと注いでいます。
       源流部は、河床が細かい礫になっており、源流にはアオハナゴケやバイカモの群落があり、夏には
       可憐な梅の花に似た小さな花を川面に咲かせます。
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       バイカモの小さい花が少し見えた。
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       しばらく観察した後、源流に沿って「白馬の小路」を北上する。
       雨が強くなってくる。
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       道の駅・白馬に着く。(20分間のランチタイム)
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       「道の駅・白馬」から左折する道を間違えて、白馬五竜スキー場方向へと向かったルート。
        約1kmのロス。
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       飯森神社に着く。
       この神社は、祭神が水神様で、古来より雨乞い、水乞いの神として近郷の人々から崇敬を集めています。
       昔、八方池に住んでいた大蛇が人里にて危害を加えたということで、当時この地方を治めていた豪族の
       飯森氏が奥宮を建てて守護神にしたと言う言い伝えあり。
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       オリンピック大橋から下流に「こいのぼり」の大群が風に吹かれてなびいていた。
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       白馬の集落に入り満開の桜越しに「白馬ジャンプ台」が見える。
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       「薬師の湯」にゴール。
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       今回の10円募金は150円にしました。
       ご協力ありがとうございました。
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       お疲れさまでした。
       次回は3日からスリーディウォーキングが始まります。
       富山自遊館をAm9時スタートです。





by pckuri | 2019-05-02 18:18 | 塩の道編 | Comments(0)